2018年も残り2日ですね。年末だし、いろいろと慌ただしい時期になりますね。実家からお歳暮で茅乃舎のモノが来たのでご紹介。ただのステマじゃないかと小一時間・・・(ry


贈答品にいいので、贈答品に迷った時の選択肢としてはアリと思います。ていうか、贈り物の時期は、毎回何を贈ったらいいか悩むし、ホント悩んでしまうんだよね。相手の家族構成・事情・性格・好みをある程度把握しないといけないし、何を贈ればいいのかというのを考えるのが苦痛と感じてしまうタイプだったりする(汗)ホント難しい。。。

余命ブログ関係

簡単にコメントでも・・・。

2733 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑦ – 余命三年時事日記

先日の会見に関する余命さんのコメント。ここでは、俯瞰的に重要なポイントを中心に取り上げてますが、この会見のポイント、「公式の場で全員対象と宣言したことで、今後、960人全員の提訴が義務付けられた??」ことに尽きるんだよね(笑)江川紹子氏の発言でこの言質が取ったことが一番の意味となります。

本来は、この件の後押しのつもりで記者会見に参加したのですが、あまりの失態にフォローしきれなくなったということを浮き彫りにした会見となったわけですね。一連の余命批判とも言える番組についても、最初の頃に比べたら、かなり苦しくなってきてるのは明白ですしwww


斉加尚代氏のCatNA氏の私怨に加えてのいろいろとごった煮といった話でしたねww

こちらの記事について。

2734 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑧ – 余命三年時事日記

余命ブログや書籍の意味という内容となります。パヨクは論外としても、似非保守?との識別の方が重要だったと思います。ここのブログを立ち上げた本当の目的は、特定のスタンスではなく、自分なりに日本の将来を考える上で何が必要であるかというのを余興ブログというスタンスで、形として残すことに意味を見出したといったところかな。

余命ブログの一つの意味として、有事に備えた実践という意味合いが強く、有事の際のブラックリストの組織や住所、法治国家として前提となる司法の機能について着目している部分もあったので、テロ組織・予備軍に関する特定情報もそうだし、別の目線で可視化することを目的としていたといったところですか。敵勢力は大きいし、普通の方法では難しい部分もあるのも事実ですしね。

《安倍政権の狙いは「不法滞在在日コリアンと反日勢力の一括駆逐」によって「日本を取り戻す」ことである。余命はそのお手伝いとして露払いを担当してきたが、その手法は安倍政権と同じく犠牲を最小限にするための法による清算であった。》

この為に、テロ3点セット、共謀罪、入管法改正など、法治国家としてあるべき姿として取り組んでました。ここらへんについては、クリスマスのエントリにしてますww


これらの流れを見た上で、「ディープステート」というのが、ある程度表舞台に引きずり出されて、対決構図が可視化されてきたわけですね。2734より引用。
現在米国で「QAnon」という〝トランプ大統領擁護の匿名集団〟が拡散しているが、トランプ政権の「ディープステート」(闇の政府)に対する対決構図がはっきりして来た。「ディープステート」と戦っている中核が「NSA」(アメリカ国家安全保障局)だが、それは米国防総省の情報部門という位置付けだ。日本政府は、トランプ傘下の「NSA」情報を一部共有していると考えられるし、自衛隊の電波傍受部門等は、昔から「NSA」との一部情報共有を行っていると言われている。
日本も同じ話で、「ディープステート」の対決構図が可視化されたというのが、今の現状ですし、その実行部隊となってるのが、特亜という構図になるわけです。実行部隊は違っても、基本的に世界全体の話ではありますが、「ディープステート」の背後の連中は、「みんな一緒」という構図にたどり着くことが出来るかが、今後重要なポイントとなります。その上で、対応策を打ち出すことが重要で、枝葉に過ぎない特亜を潰せば解決する話ではないですし、その為に必要な知識が何であるかというのを読み解く必要があります。

ここらへんは複雑な話ではなく、損得勘定でいい話で考えるのが重要で、経済によって動いてる部分が強く、経済重視で考えるのが重要なわけですね。経済といえば複雑に思うかもしれませんが、経済というのは資金循環の範囲と速度という観点で考えるのが、一番シンプルだと思います。小手先の手段など、一種の思想戦でしかなく、全てが手段の一つであって、それが全てではないし、その範囲でどうするかという話に過ぎないです。金融も一つの道具に過ぎないし、「資金循環の範囲と速度」をどこに定めるかというのが、実体経済の鍵であって、それ以上でもそれ以下でもないと思うけどねwww

ヒューマンライツ・ナウとヒューマンライツウォッチについて

記事の紹介。



ヒューマンライツ・ナウなんだけど、広河隆一氏の報道について、いろいろとやってるようですね。最早、このような人権団体に何の意味があるかは分かりませんが、ここもソロスプロデュースな気がしないでもないです。適当に記事を紹介。

オープンソサエティのソロスとヒューマンライツナウ、タイズ財団(Tides Foundation) ( 政党、団体 ) - Stop the One World Order - Yahoo!ブログ

HRN、2009年ソロス財団と会議:「欧米の人権NGOネットワークでがんばっていきましょう」 ( 政党、団体 ) - Stop the One World Order - Yahoo!ブログ

ピースボートとchange.orgとLGBT、黒田かをり、JVC <南北朝鮮工作機関(NGO)の背後にアメリカ投資家の影> ( その他政界と政治活動 ) - Stop the One World Order - Yahoo!ブログ

大摩邇(おおまに) : #METOO 仕掛け人はジョージ・ソロスだった #HRW

ヒューマンライツシリーズですが、こんなのもありましたww

ジョージ・ソロス氏 1億ドル(約85億円)をヒューマン・ライツ・ウォッチに寄付 | Human Rights Watch

こんなツイートもwww
キャンバラさんが出てきたwww

土井香苗 - Wikipedia

1667 主水裁判おさらい – 余命三年時事日記

記事紹介がメインとなりますが、ジョージ・ソロスとの関係においては、ヒューマンライツ・ナウやヒューマンライツ・ウォッチにも共通していることからも何らかの意図があるのは明白で、平等&反差別(主権剥奪、言論弾圧、現地民差別)とかいう人権とそれに伴う人権ビジネス、教育や情報(ジャーナリズム)というのが、ビジネスの道具のようですww

憎悪というのがビジネスのきっかけの一つであり、ビジネスは機会を作ることが重要で、経済というのは資金循環の範囲と速度というのが基本にあって、それに則って動いてるだけの話なわけですよwwwこういった連中のビジネスというのは、憎悪をモデルとしているわけで、ビジネスの鉄則として、「利便性の増幅<欲望の増幅<不安&憎悪の増幅」の関係性にあるということにあるということが軸となるわけです。